ゲーム好きクラスタの楽な生き方:年輪日記

ゲーム、アニメ、漫画、ビジネスと、生活の効率化について。就職して子供も生まれて…と、気がつけば10年以上。マイペースなゲーム好きの日常を綴ったブログです。

イオシスでiPhoneを買取をお願いしたところ思ったよりも価格が安かった

機種変更に伴い古いiPhone6sを売却しました。

イオシスさんの買取価格表で傷あり17200-18000円くらいだったのでそちらにお願いしたところ、実物送った後の査定結果は2000円…。

まぁ美品というわけではないのでしょうがないかーと思い返送いただきネットフリマ(メルカ〇)に出したところ、2万円弱で買い手がつきました。

送料と住民票発行日だけロスしてしまった…。

 

大手に買取をお願いするメリットは

  • アクシデントの心配がない(高価なものは特に)
  • 買い手が現れるのを待つ必要がない

ためで、今回はそのためまずイオシスさんにお願いしたのですが、結果から言うと先にフリマを試みるべきでした。

とはいえ、この手のものは試してみないとわからないので、ケーススタディとして残しておこうと思います。

 

この手のシェアエコノミー系のフリマなどはアクシデント対策が標準で用意されると、さらに伸びそうです。

メルカリにもスマートフォン専用の安心取引オプションがあり、それを利用することでさらに安全に取引が行えるようになっていました。

 

企業としては買取には在庫リスクがあるわけですが、CtoCの場合だと買い手は自分の利用ニーズ前提で買うので在庫リスクを考慮する必要がありません。

そのため価格面では有利なわけで、ウィークポイントである信用問題がケアされると、ユーズド市場をさらに大きく変えそうな気がします。